早期発見・発症リスク検査

消化器がんスクリーニング
[マイクロアレイ血液検査]

マイクロアレイとは、がん等の異物に対する体の反応を遺伝子レベルで測定する最新の技術です。末梢血液細胞中の遺伝子の発現状況を測定・解析することにより、感度98.5%、特異度92.9%で消化器がんの有無と疾患部位の判定を行う事が可能になりました。

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消化器がんスクリーニング [マイクロアレイ血液検査]

脳梗塞・心筋梗塞リスクチェック
[LOX-index®(ロックスインデックス)]

脳梗塞・心筋梗塞リスクチェック
[LOX-index®(ロックスインデックス)]は将来の脳梗塞・心筋梗塞の発症リスクを評価する血液検査です。動脈硬化の原因物質を測定することによりリスク評価を致します。

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脳梗塞・心筋梗塞リスクチェックLOX-index®(ロックスインデックス)

マイクロRNA解析のリスク検査
[ミアテスト®-乳がんリスク検査-]

乳がんは、女性のがんの中では患者数が最も多く、近年増加傾向にあるがんの一つになります。また転移を起こす事があり、早期発見が重要になります。
ミアテスト®-乳がんリスク検査-では、血液中に存在するマイクロRNAを解析してリスクを判別する検査になります。

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マイクロRNA解析のリスク検査 [ミアテスト®-乳がんリスク検査-]

膵臓がんのリスク検査
[PanaSee(パナシー)]

膵臓がんは、早期発見が難しいと言われており、罹患数は多くないものの、5年生存率が最も低い危険ながんです。PanaSeeは、“PC-594”(健康な状態から膵臓がんに移項する段階で減少する長鎖脂肪酸のこと)を測定することにより膵臓がんのリスクを判別する検査になります。

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膵臓がんのリスク検査[PanaSee™(パナシー)]

大腸がんのリスク検査
[Cologic(コロジック)]

大腸がんは、がんによる死因で男性3位、女性1位とがんの中でも最も罹患数が多いがんになります。Cologic(コロジック)は“GTA-446”(健康な状態から大腸がんに移項する段階で減少する長鎖脂肪酸のこと)を測定することにより大腸がんのリスクを判別する検査になります。
(参考)厚生労働省 人口動態統計によるがん死亡データ(2014)

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大腸がんのリスク検査 [Cologic™(コロジック)]

ホルモン年齢ドック

13項目の中から、年齢とともに変化するホルモンバランスを調べます。

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ホルモン年齢検査
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